ノードをクリックすると、ここに中身が出る。
全体は「型ごとの島」=種類ごとに六角形に詰めて並べてある(何が登録されているかの一覧。線は出さない)。
つながりはフォーカス(下)で読む。検索で光らせたときは、そのノードの線だけ出る。
形は種類で分けてある。丸=用語、角丸四角=書物、角を落とした四角=映像(動画)、平行四辺形=遊戯(ゲーム)、六角=人物、菱形=理論、三角=実験、八角=症例、五角=生物(本に登場した動物)、
星=予感。
予感だけ性格が違う。燻太さんが「関連がありそう」と感じたところから生まれた項目で、
まだ主張ではない。筋の通るところと切れるところを並べて置いてある。
ダブルクリックすると、そのノードをまん中にした輪になる(=フォーカス)。
つながっている相手だけが、種類ごとにまとまって一周に並ぶので、
どの種類と何件つながっているかが円グラフのように読める。
輪の半径は線の強さ(強いほど内側)。
★出るときは、背景を「ダブルクリック」(または Esc キー・上の「もどる」)。
1回押しだと、見ているだけのつもりで抜けてしまうので。
★スマホでは、ノードを「長押し」でフォーカス、「タッチ」で説明。
背景を長押しすると出る。
★上のフォーカス欄に名前を打って Enter でも入れる。
カンマで2つ書くと、両方につながっているものだけが出る(例: 島皮質, 共感)。
★もう1手で、その先までひろげる。← 一歩で、ひとつ前に戻る。
★輪の中のノードを1回押すと、そのノードとつながりだけが光る(もう1回押すか、背景を押すと戻る)。
スマホでは1回目=光る、同じノードをもう1回=説明が出る(背景を押すと戻る)。
検索欄に名前を打つと、こちらはその場で光らせる(地図は動かさない)。
背景をクリックすると戻る。
⭐薄くなっているものは、触っても動かない
(掴めない・押しても中身が出ない)。⚠見えにくいものをうっかり動かさないため。
⭐薄いノードや線を「ダブルクリック」すれば、そこからでも元の表示に戻せる。
網の真ん中では背景が見つからないので。
⭐拡大・縮小で迷子になったら、上の「表示を戻す」(または Home キー)。
光らせているときは、光っているところに戻る。
⭐左の一覧は最初は閉じている。上の「一覧」で開け閉めできる。
破線の灰色は「まだ書いていない用語」。線でつながっているのに中身が無いもの=
次に調べる場所が地図の上に見えている状態。
赤い線は「対立」。どこで論争が起きているかが、地図を見るだけで分かる。